鳥取砂丘 砂の美術館

永久の時を経て作り出された、自然のみが折りなし遂げることができる、まさに奇跡とも言える優美な傑作「鳥取砂丘」。この自然の造形美を、国内外よりこの地に訪れる人々に共有したいという想いにより、砂で作った像「砂像」を展示する美術館が開館、これが「砂の美術館」です。砂の美術館は「砂で世界旅行」がコンセプトとして掲げられ、国内外で活躍されている茶圓勝彦(ちゃえんかつひこ)氏をプロデューサーとして迎えてられています。砂の美術館は、チェコ共和国大使館やスロバキア共和国大使館の後援も受けていることからも、より本格的な美術館であることを伺い知ることができる、必見の美術館です。砂の美術館へのアクセスは、車の場合、中国自動車道「山崎IC」を下り、国道29号線経由で2時間20分。または鳥取自動車道「鳥取IC」を下り15分ほど。電車の場合、JR山陰本線「鳥取駅」よりバス利用。バスは「砂丘線」にて「砂の美術館前」で降りてすぐ。または「岩美・岩井線」利用で「砂丘東口」で降り、徒歩3分ほど。

住所

〒689-0105 鳥取県鳥取市福部町湯山2083-17

アクセス

山崎ICから国道29号を北上して砂の美術館まで(約2時間20分)
佐用JCT〜鳥取西IC間(約1時間) → 鳥取ICから砂の美術館(約15分)

電話番号

0857-20-2231

料金

一般 600円 小・中・高校生300円

営業時間

《平日、日曜日》午前9時〜午後4時 (最終入場は午後3時30分) 《土曜日》午前9時〜午後6時 (最終入場は午後5時30分)

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